2010年11月アーカイブ

1日1か月1年の過ぎるスピードが速い!

「まだ昼過ぎかよ」「会社の定時時刻までまだ●時間もあるよ」
と社会人の方は仕事をしながら不満を垂れていることがあるでしょ
う。

でも考えてみてください。
今は12月31日、テレビからは紅白歌合戦が流れている。

そんな状況になると「1年てあっという間だなぁ」
と思う場合が年齢を重ねるごとに増えていませんか?

要は年齢が増せば増すほど、
時間の進むスピードが速く感じる場合が多々あると思うんです。

仕事をしている時には、基本的に仕事が大好きな人は少ないでしょうから、
「早く今日も仕事が終わらないかな」と思っているはずです。

でも前述した年末の状況ではなくとも、
カレンダーを見たり、週末に今週どのようことをしたのかを振り返っただけでも、
時間が早く進んでいることに驚く時さえあります。

人によっては不安さえ覚えるでしょう。
この大人になると感じる時間の早さですが、何やら色々な原因が重なるため、
大人になると時間が早いと感じるそうなんです。

まず1つは子供とは違い心拍数が減ってくるため、
1日の過ぎる時間を早く感じるそうです。

他にも子供とは違い大人は過去に経験した記憶を使い、
日常生活を生きているので、新たに記憶することが減るから、
子供よりも1日の過ぎるスピードが速いようですね。

あと学説として説明されている話に、
「ジャネーの法則」という説があるそうです。

難しい話なので説明は出来ませんが、
要は心理的な時間の長短が大人と子供とでは違って存在するため、
年齢によって時間への捉え方が違うみたいです。

そういった話を理解したところで、
結局は時間の進む・感じるスピードが変わるわけではありませんので、
不安を取り除くことにはならないのかもしれません。

さすがに私も1日の過ぎゆくスピードに、
年々、不安感・恐怖感が増しています。

バグは使うべき?使わないべき?

ゲームをやると、必ずバグがあります。
大抵のバグはデバッグという
ゲームを一通りプレイする作業で
取り除くのですが、
それでも残ってしまうバグは残ってしまいます。

バグの中にはタチの悪いものがあり、
プレイをずるく進めてしまうものや
キャラクターの強さを、
ありえないくらい大幅に
あげてしまうものもあるんです。

普通だったらできないことですので、
それを使うのはどうかと思うのですが
それを駆使する人も出てくる現実なんですよね。

たとえば、キャラクターが
倒されないバグを使えば
時間制限がなければ、
ずっと試合が終わらなくて
ものすごく迷惑がかかってしまいます。

相手にとっては勝てればいいのかもしれませんが。
本来無い場所でアイテムを使って
楽に終わらせると言う事も
普通にありますからね・・・
なんだか厄介なバグです。

自分はバグを利用する方法は
好きじゃ有りませんし
やっぱり正当な方法でやってほしいと思います。

そうしないと勝てないなら
その人がそれくらいの実力って
ことになりますしね・・・

強いじゃなくてずるいの間違いです。
改造すれば誰でも強いのは当たり前
実力じゃない強さなのが問題なんです。
やっぱりがんばって覚えたり経験を積んでこその
本来の強さになりますよね。

自分メガネ、他人メガネ

最近ふとこんな風に思います。私が今生きているこの世界、当たり前

だと思っているけれどもしかしたら全く違う世界なのかもしれない

て。つまり、今私が見ているこの世界、私のゆがんだメガネを通して

見ているだけで、本当はもっと素敵な世界なのかもしれないというこ

とです。

 

自分の中だけのルール、考え癖、思い込み、そんなものたちが私の見

える世界を歪めているようなそんな気がします。そしてもし本当にそ

うだとするならば、私は一度自分のメガネを捨てて別の人のメガネを

かけて生きてみたいなぁと思うのです。もし本当にそうすることがで

きたなら、私は私のことを今よりも深く知ることができる気がします。

それから世界のことも今よりも深く知ることができる気がします。

して人の心の痛みも今より理解できるのではないかと思います。もし

今見ているこの世界が、本当はもっとあたたかくて、優しくて、光溢

れる世界だったとしたら、私はそっちのあったかい世界で生きたいな

と思います。世界が優しくなるか冷たくなるか、それはすべて私の心

掛け次第なのではないかと思うのです。そんな風に考えられたなら、

今悩んでいることも他人のメガネをかりてきれいさっぱりなくすこ

だってできるかもしれません。一生つきあっていく自分だからこそ、

幸せになるためにもっと探求してみたいなと思います。

古本漫画の買取の魅力

私は、本を読むのが大好きで、特に漫画は小さな頃から読んでいるのですが、
一度引っ越してから小さな頃に読んでいた漫画を
東京の古本買取店で買取ってもらいました。
なので、もう一度読んでみたいと思っているんですが、
そういったときは、ブックオフなどの古本買取店を利用するのがいいですね。
安く手に入りますし、なんといってもまとめて全巻大人買いが出来るというのが魅力的だと思います。
さらに魅力なのは、今まで読んだ漫画って、はまったものは、
ずっと読み続けたいと思うのですが、一度読んだだけで満足という漫画も中にはあるんですよね。
そこでも、古本売買するのが良い方法ですよね。
以前は、私も廃品回収などで古本を処分していたんですが、
それではなんだかまだ読めるのでもったいない感じもしますし、
少なくてもお金になるということが魅力的なので
古本買取してもらう事をおすすめします。
でも売るなら高額で古本買取してもらいたいですよね。
そしたら、そのお金で新しい本を購入する事もできますしね。
今は古本買取してもらう前に見積をしてくれるところもあるので
色々なお店と比較することもできるし、とても便利ですよ。
なので、私はよく売るにも買うにも活用するようにしています。
古本買取漫画というのは、エコにも繋がるような気がしますし、
何よりももう一度誰かに大切にしていた本を読んでいただけるのは嬉しいですよね。

期待する外交の成果

北朝鮮による拉致の被害者はまだいるとされているわけですが、いっこうに問題は解決されません。関係者はもどかしいでしょう。被害者が生きているとすれば人権侵害が続いているわけですから、懸念ではすみません。正に生き地獄ですよね。政府が最大限の努力を続けているとしても実現されないのでは何もしていないと同じ結果なのですからね。ご苦労されてても無関係の私でさえいらいらします。

領土問題もなかなか解決する方向に向かわないようです。北方領土、竹島、尖閣諸島など、我国が正当に支配していることを主張できるはずなのに、いずれも他国からいろいろ言われています。

外交は難しいことはわかりますが、いつまでも問題を放置されていると思われているのは良くないでしょう。農業の輸出入の他に、資源の少ない我国はレアメタルや石油の輸入を続ける必要があるので、大きい声を上げにくいのかもしれません。それでも問題が大きくならないうちに解決への道筋をつけてもらいたいです。中国漁船の衝突事件はうやむやのうちに何とか乗り越えたようですが、今後も起こりうることです。やはり一歩でも踏み込む結果を出してもらいたいです。

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